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2006年2月7日火曜日

ピンキー、りんご大好き

画像
画像をクリックすると動画が表示されます。


 ピンキーちゃん、庭で木から落ちていたリンゴに味をしめてしまったようです(笑)

 ためしにまだ木になっているリンゴ(我が家のリンゴは木が小さいので実もかなり小さいです)をあげてみたら、最初は散々転がして遊んでいたんですが、噛んだところからだんだんジュースが染み出して来てからは食べるのに一生懸命。

 一粒で2度美味しいのか?

 でも、我が家のリンゴは「不味い」と言って普段は誰も食べないんだよねー。まぁ、ピンキーちゃんのおもちゃ&おやつに決定ということです(笑)





楽しいミニチュア・ピンシャーライフ

2006年2月6日月曜日

ニャンでもおもちゃだ!

動画 「ミニピンはどーした?」と言うのは置いといて(可愛い写真が撮れてない^^;)、ロシアンブルーのテンちゃんの動画をUPします。画像をクリックしてくださいね。
 テンちゃんもゲージ内の写真が多いのは、そこだけ動きが制限されて写真が撮り易いからなんです。

 テンちゃん、やんちゃ盛りでなんでもおもちゃ状態です。カメラや携帯のストラップ、パソコンのマウスなどなんでもじゃれついてきます。パソコンしていると、マウスにじゃれつくは、わざわざキーボードの上を歩いていくは、大変です^^;

 動画は封書の封を切った切れ端で遊ぶテンちゃんです。ずっと遊んでました。そんなもんが楽しいんですか?(笑)

2005年12月23日金曜日

宇多田ヒカル HOLIDAY LIVE SPECIAL「'05以上'06未満」

Passion “BIGLOBE Music”で公開が始まりましたね。
 東芝EMIサイトの通常配信だと300Kbpsですが、BIGLOBEの会員(カフェ会員含む)であれば500Kbpsか1Mbpsで試聴ができます。

 で、スタジオライブ2曲&トークで時間も14分40秒なので1Mbpsでも約94MBとです。

 内容は、hikki太りましたね(ぉぃ)。いやhikkiの場合、例え渡辺真知子のようになっても全然問題ないんですけどね。アーティストですから(笑)

 トークは3分ほど。干支にちなんだ駄洒落が主かな(笑)
 演奏曲目は、
1.Boulevard of Broken Dreams(GREEN DAY)
2.Passion ~after the battle~

 2曲ともピアノとアコースティック・ギターによるアンプラグド・バージョン。Passionの方はテープによる自声のコーラスとストリングスが被さっています。

 シングルバージョンのPassionがかなり凝った幻想的なアレンジにものすごく現実的な歌詞で驚きましたが、こちらのPassionはアンプラグドながら雰囲気抜群です。特にPassionのピアノのイントロ

 hikkiは歌唱力にも磨きがかかってきたようですね。ちょっと凄みが加わっている感じです。

 1月10日で配信終了はちょっと勿体無い気がします。DVDで出して欲しいですね。


Boulevard of Broken Dreams

堀北真希主演映画「春の居場所」

「春の居場所」とは
 鷺沢萌が自身の高校時代を描いたものと考えられ、彼女の死後に発見された未完の遺作を、その遺志を極力忠実に汲み取ることを試み、関係者の証言などからストーリーを完結させ、映像化。2006年2月中旬公開予定。
「春の居場所」公式サイト

 Yahoo!の特設ページ(12/25まで公開中)に堀北真希がヒロインになった経緯が載ってます。

配役にこめた期待 ~堀北真希以外はイメージできなかった。~
「春の居場所」の映画化にあたって、何よりも重要だったのは、主役の人選であった。映画製作にあたって、重要となるキーファクターは多く存在するが、今回の作品の場合、原作者のイメージがかなり反映されたものであり、その原作者と主役のキャラが相反すると、視聴者は感情移入が出来なくなる。そのような状況を生まないためにも、主役の人選はとても難しいものであった。
原作を読んでいて、真っ先に名前が浮かんだのが堀北真希。ただし、彼女は連続ドラマのヒロインの真っ最中。流石にスケジュールをとるのは難しいと思い、他のキャストをイメージしてみた。しかし、他にキャストイメージが浮かばない。意を決し、事務所に連絡をする。担当のマネージャーから、「難しいかもしれませんが、検討します」という返事。
それから、数週間。ダメかと思い、沈痛な面持ちで新キャストを考え出した時、電話がなった。「スケジュール的にきついですが、可能であれば…」という返事。「ぜひお願いします」私の回答はこれしかない。こうして主演キャストは決まった。
撮影から劇場公開までまる2か月。史上最速(? )の映画プロジェクトが始まるスタートの一声となったのである。

 なんと12月にクランクインしていたんですね。「野ブタ。をプロデュース」自体が最終回の直前まで撮影していたというのに並行してもう一本撮影していたわけです!

 キャスティングの決め手は「野ブタ。」でも遺憾なく発揮されていた彼女の眼力だそうです。それにしても監督もえらい入れ込みようですね。でも「他にキャストイメージが浮かばない」というのはわかる気がします。「野ブタ。~」だって他にヒロインができる女優を探すのは難しい気がします。

 この映画では恋愛と友情を取り違えた普通の女子高生「カシオ」を演じ、淡く繊細な恋愛感情の忠実な描写に挑んでいるそうです。

 そんな堀北真希のインタビューがBIGLOBEストリームで公開されています。

堀北真希インタビュー(4分)

 しかし上野樹里主演の「亀は意外と速く泳ぐ」もそうだけど、単館上映じゃなくても良さそうなのになぁ。成功して上映館が増えることを祈ります!

-ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつ